Search your favorite song right now

1. PROGRESSIVE FOrM

  • Published: 2014-04-11T07:35:50Z
  • By dohisho_5
PROGRESSIVE FOrM

nothing at of , which is


2. yuichi NAGAO "Jewel Eyed Girl" From "Phantasmagoria" PFCD50

yuichi NAGAO

yuichi NAGAO "Jewel Eyed Girl" sample from "Phantasmagoria" PFCD50 2015.9.18 release yuichi NAGAO "Phantasmagoria" PFCD50 http://www.progressiveform.com ◆Tracklisting 01. Nostalgia 02. Jewel Eyed Girl 03. Orb 04. Procyon 05. Vega 06. Northern Cross 07. 真夏の夜の夢 08. Star Rain 09. Merry-Go-Round 10. Journey To The Stars 11. Promise 12. Sea Of Memory 13. Star Dancer ※配信限定 14. Virgo    ※配信限定 ※実店舗では初回出荷分として、PROGRESSIVE FOrMミックスCD2枚  と特製ステッカーをセットにした特典をプレゼント! ◆『Phantasmagoria』アルバム紹介 疾走感溢れるアップテンポなダンスナンバーから心地よいダウン~ミッドテンポのバラードナンバーまで、縦横無尽に駆け巡るサウンドを展開する驚異的なまでのポテンシャルを秘めた新たなエレクトロニック・ミュージックの才能・yuichi NAGAOによる秀逸デュー・アルバム! 菊地成孔に音楽理論の師事を受けたという素養をベースに、作曲における様々な要素やコンセプトを見事に昇華させた世界観は非常にバランスが良く洗練され、ポジティブな力強さと同時に温かい優しさにも満ちている。 ボイスが印象的な「Nostalgia」「Vega」「Journey To The Stars」、 高揚感溢れる「Jewel Eyed Girl」「真夏の夜の夢」「Merry-Go-Round」、 郷愁を誘う「Promise」「Star Rain」「Sea Of Memory」をはじめ 巡り変わる幻想風景を旅するようなイメージをキーワードにしたアルバムタイトルである『Phantasmagoria(ファンタスマゴリア)』を軸に、全編高密度な音世界が紡ぎ出された作品に仕上がった。 ◆プロフィール yuichi NAGAO 香川出身・東京在住の音楽家。 美術教師の父と音楽教師の母の家庭に育ち幼少時より絵や音楽に親しむ。父親のアトリエで観たシュールレアリスム絵画や、アニメ『銀河鉄道の夜』における細野晴臣のOSTに多大な影響を受け、のちの音楽制作の原体験となる。 高校卒業を機に上京、美術大学でメディアアートやサウンドアート等を学ぶかたわら、菊地成孔氏に音楽理論を師事。ジャズ・ミュージシャンなどとの即興演奏を中心にエクスペリメンタルなフィールドを中心にライブ活動を行う。 その後、webコンテンツへの楽曲提供などクライアントワークを行いながら、2010年に開催された『Red Bull Music Academy Basscamp』への参加をきっかけに、ソロ名義でのアーティスト活動を開始。 2012年8月に『Midsummer EP』をリリースしつつ都内を中心に制作とライブ活動を展開、老舗クラブ青山蜂のレギュラーイベント"Sukima Tokyo"にてレジデントを務めるほか、都内のビート・コレクティブ"En-Tokyo"に参加するなど、特定のジャンルに捕われず積極的な活動を続けている。 ◆クレジット All Tracks Produced, Composed & Mixed by yuichi NAGAO 2014-2015, Tokyo Except: 01, 05, 07, 10, 11, 12 Voice by Miku Hatsune Mastered by KASHIWA Daisuke at Studio FLAT Artwork by Q-TA http://qta.thebase.in/ Design & Layout by nik Thanks to: nik, Tadahiko Yokogawa, Naruyoshi Kikuchi, Hiroshi Takayama, Numb, Kohsuke Nakamura, Yosio Ootani, Yuichi Kishino, Keisuke Matsuoka, Sukima Crew and Family 発売日   : 2015年9月18日(金曜日) アーティスト: yuichi NAGAO(ナガオ・ユウイチ) タイトル  : Phantasmagoria(ファンタズマゴリア) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD50 価格(CD) : 税抜本体価格¥2,000         定価¥2,160(税抜価格¥2,000) 収録曲数  : 12曲(CD)/14曲(配信) JAN     : 4582237831856 http://www.amazon.co.jp/Phantasmagoria-yuichi-NAGAO/dp/B01338QIUQ/

nothing at of , which is


3. Nu:Gravity "Farewell (Vip)" from "Different Direction" PFCD55

Nu:Gravity

Nu:Gravity "Farewell (Vip)" sample from "Different Direction" PFCD55 2016.2.14 release Nu:Gravity "Different Direction" PFCD55 http://www.progressiveform.com ◆Tracklisting 01. Farewell Kiss feat. E.lementaL 02. Farewell (Vip) 03. My City Is Tuapse 04. Biospheric with Portwave 05. Different Directions 06. Autumn Sadnees feat. Anree Chess 07. Blue Eyes (Live Version) 08. DeepBlackSea with Portwave 09. I Still Love Her Anyway 10. Dorime 11. Tears with [Un]lovv 12. My City is Tuapse (LO2S Remix) 13. DeepBlackSea with Portwave (Nu:Gravity Remix) Bonus Tracks for Digital Album 14. Broken Phones 15. Thunder Calls Me 16. Green Eyes 17. Lips ◆『Different Direction』アルバム紹介 昨今多くのプロデューサーを輩出するロシアから、弱冠21歳の新世代エレクトロニック・プロデューサーDmitrii Erokhinによるソロ・プロジェクト《 Nu:Gravity 》の秀逸5thアルバム『Different Direction』が到着。 ボイス素材を元にした<歌>にフォーカスを当てたプロダクションを得意とし、美しく叙情的なダウンビートから、オーセンティックなヨーロピアン・テイストのシンセや生素材をも組み込んだアップテンポなクラブサウンドまで、Nu:Gravityのオリジナリティー感溢れたハイブリッドで魅惑的な音世界を展開している。 Massive Attack~Chemical BrothersといったビッグネームやWARP周辺からHyperdubの諸作品で一躍人気プロデューサーとなったBurialといったアーティスト達のエッセンスに感化された奥深く幅広いプロダクションは、本作を代表する 「Farewell」 「My City Is Tuapse」 タイトルトラックの「Different Directions」 を始めとした全曲で感じることが出来るが、何よりも21歳ながらにして細部に渡るツボを付いたバランスの良いサウンドデザインを表現する潜在的な懐深い才能に驚かされるばかりの逸材である。 Nu:Gravity 1994年生まれ。モスクワから南に約1,540km、北コーカサス西部に位置するクラスノダール地方の港湾都市トゥアプセを拠点として活動するロシアのエレクトロニック・プロデューサーDmitrii Erokhinによるソロ・プロジェクト《 Nu:Gravity 》。 2011年よりこれまでにUKのIMMINENTやEndless Plains Records、Koloa Recordsといったレーベルより4枚のアルバムと10枚のEPを出している。 Massive Attack~Portishead~よりダンス/ロックにフォーカスしたChemical BrothersといったビッグネームやWARPを始めとする多様なサウンドに影響を受けたというそのプロダクションは、エッジの効いたエレクトロニックビーツでありつつもヴォイスの構築に重きを置いた洗練されたリスニング・テクノに特徴がある注目の新世代プロデューサー。 発売日   : 2016年2月14日(日曜日) アーティスト: Nu:Gravity(ニュー・グラビティー) タイトル  : Different Direction(ディファレント・ディレクション) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD55 価格(CD) : 税抜本体価格¥2,000 収録曲数  : CD 13曲 / 配信 17曲 JAN     : 4582237833287 http://www.amazon.co.jp/Different-Direction-Nu-Gravity/dp/B01ABRIXZA/

nothing at of , which is


4. soejima takuma "Coelacanth feat. Smany" from "Bouquet" PFCD51

soejima takuma

soejima takuma "Coelacanth feat. Smany" sample from "Bouquet" PFCD51 Official Music Video https://www.youtube.com/watch?v=JLMNfcWXJrk 2015.10.15 release soejima takuma "Bouquet" PFCD51 PF shop: http://pform.thebase.in/items/2341564 http://www.progressiveform.com ◆『Bouquet』アルバム紹介 優しさと美しさの中に様々な情景を描き出す音楽家soejima takumaによるストーリー性溢れる秀逸デビューアルバム。 ピアノとストリングを中心に多くの楽器群とエレクトロニクスを配置し丁寧に作曲及びアレンジメントされた各曲は、Smanyをフィーチャーした静寂を奏でる「Coelacanth」からFerriをフィーチャーした壮大かつダイナミックな「Anemone」まで、大きさや色・形・香りなどあらゆる点で種類毎に異なる花に例え、多種多様な側面を個々の楽曲の中に反映しつつそれらが一つの作品としてまとまる様をイメージしたというアルバムタイトルの『Bouquet』に見事なまでに結実させている。 本作では前述のkilk recordsより2枚のアルバムを発表しているFerri、分解系レコーズより2枚のアルバムを発表しているSmanyに加え、声のみで作り上げるアヴァン・クラシック・ヴォイスという手法を中心に活動する本田ヨシ子、静かな中に秘めた熱くエモーショナルな歌声を持つ女性シンガーソングライター香月も参加、4名のボーカリストが5曲で歌声を披露しています。 アートワークは、福岡を拠点に人物画や風景画を中心に暗闇に浮かぶ光を描く現代美術の油絵画家として、国内外で高い評価を受け活躍する田中千智が担当しました。 ◆Tracklisting 01. Melt Alone 02. Fallout of Sky 03. Coelacanth feat. Smany 04. Catastrophe 05. A Faint Blue 06. Outbreak feat. Katsuki 07. Aire 08. Rafflesia 09. Daisy 10. Anemone feat. Ferri 11. Allium 12. Noir Fr feat. Honda Yoshiko ※実店舗では初回出荷特典として、本作『Bouquet』で使用したアートワークのポストカードをプレゼント!  また店舗限定でアーティスト制作のZINE『Aréolaire』もしくは『Aréolaire』同封のオリジナルCDをプレゼント! ◆プロフィール soejima takuma 1990年生まれ。福岡県出身。17歳より作曲活動を開始。 活動を続けていくにつれフォーレやドビュッシー、グバイドゥーリナ、権代敦彦といった近・現代音楽に傾倒するようになり、自身の創作でも和声的なアプローチやミニマル性、アート性を強く意識するようになる。同時に池田亮司や渋谷慶一郎といった非楽音的なノイズミューシャンからも強い影響を受け、緻密に塗り重ねたグリッチノイズやサウンドコラージュを軸にピアノなどの生楽器を織り交ぜるスタイルを確立。 近年ではBunkai-Kei recordsより2014年9月にリリースされたsmanyの2ndアルバムにピアニストとして参加、翌月にはMercedes-Benz Fashion Week TOKYOへの楽曲提供、2015年5月には画家の矢野ミチルとの共同展示など活動は多岐に渡る。 発売日   : 2015年10月15日(木曜日) アーティスト: soejima takuma(ソエジマ・タクマ) タイトル  : Bouquet(ブーケ) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD51 価格(CD) : 税抜本体価格¥2,000         定価¥2,160(税抜価格¥2,000) 収録曲数  : 12曲(CD)/1曲(配信) JAN     : 4582237831863 http://www.amazon.co.jp/Bouquet-soejima-takuma/dp/B01488BQ02/

nothing at of , which is


5. LLLL "Only To Silence ft. Metoronori" from upcoming album "Faithful" PFCD47

LLLL

LLLL "Only To Silence ft. Metoronori" sample before mastering from upcoming album "Faithful" PFCD47 2015.3.15 release LLLL "Faithful" PFCD47 1. Only To Silence 2. Blue 3. All I See 4. Holy Lust 5. Transcribe 6. Dive 7. Sync 8. Heat 9. 夢の狭間 10. Long Drive 11. You/We 12. Falling Alone Revisited M1 ft. Metoronori M2 & 4 ft. Makoto M3 ft. Shinobu from Her Ghost Friend M5, 8, 10 & 11 ft. Meghan Riley M6 ft. Asa Taura M7 ft. Natsumi Hirasawa from Nikakusui M9 ft. 加奈子 from 禁断の多数決 2012年よりLLLLの活動を始動、日本人アーティストも多くリリースするアメリカの新興レーベルZoom Lensからの1stアルバムを経て、今後の活動に大きな注目が集まるLLLL待望の2ndアルバムが完成。 疾走感溢れるアップテンポからじっくり聴かせるダウンビートまで、LLLLの幅広い世界観がアルバムの隅々まで表現された本作において特筆すべきは、魅力的な女性ヴォーカリスト達の配置と、質の高い楽曲群の集合体であること。 "禁断の多数決"の加奈子、"Her Ghost Friend"のShinobu、Virgin Babylon Recordsなどからも熱い注目を浴びているMetoronoriをはじめ、8名のヴォーカリストが12曲に参加しています。 M1 Metoronori、M10 加奈子 from 禁断の多数決、M3 Shinobu from Her Ghost Friend、M2/5 Makoto、M6 Asa Taura、M8 Maia Hirasawa、M4/7/8/11 Meghan Riley、M12 Yukiko Chikazawa マスタリングは2002年からネイチャーブリスやインパートメントとその関連レーベルをはじめ数多くの作品を手掛けてきたZengyoが担当、アートワークは2009年から東京を拠点に主にイギリス、ドイツ、中国など海外メディアを中心に作品を発表している写真家Tetsushi Tsurukiが担当しました。 http://www.amazon.co.jp/Faithful-LLLL/dp/B00T7IEF9I/ LLLL 東京を拠点に活動するアーティスト。 LLLLは親密であり、空気の様な存在のポップと思案的なダウンテンポのビートの合間に奏でられる、意味ありげで繊細でありつつも芯のある力強いな音を作り出している。 2012年から、このグループはLLLL、Spider Web/Drafting StillとMirrorの3つの自主制作EPをリリースし、The Fader、No Fear of PopやTiny Mix tapeなどで絶賛された。 彼らの1stアルバムはアメリカのZOOM LENSから2014年にリリースされ、2015年の1月には昨今世界で大きな注目を集めているイタリアのオンラインレーベルBad Panda Recordsより2ndアルバム『Faithful』の先行シングル「Transcribe feat. Meghan Riley」をリリースしている。 また昨今では恵比寿リキッドルームで開催されているエレクトロニック・ミュージックの祭典EMAF TOKYO 2014やソーシャルTV局2.5Dをはじめライブアクトとしても活躍中。 そして2015年3月、満を持して2ndアルバムをPROGRESSIVE FOrMとZoon Lensよりリースする。 https://www.facebook.com/lllltokyo https://twitter.com/lllltokyo All Tracks Produced, Lyrics, Composed & Mixed by LLLL 2014-2015, Japan https://twitter.com/LLLLTOKYO Except: Vocal M1 by Metoronori M2 & 4 by Makoto M3 by Shinobu from Her Ghost Friend M5, 8, 10 & 11 by Meghan Riley M6 by Asa Taura M7 by Natsumi Hirasawa from Nikakusui M9 by 加奈子 from 禁断の多数決 M12 by Yukiko Chikazawa Lyrics M7 & 9 by Tom M4, 5, 8, 10 & 11 by Meghan Riley M12 by LLLL & Yukiko Chikazawa M12 Piano by Marei Suyama from Ngatari Strings by Tetsuya Hikita+NIL M3 & 7 Mixed by Zengyo at next103 Mastered by Zengyo at next103 Photography by Tetsushi Tsuruki Design & Layout by nik 発売日   : 2015年3月15日(日) アーティスト: LLLL(フォー・エル) タイトル  : Faithful(フェイスフル) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD47 価格(CD) : 税抜本体価格¥2,000         定価¥2,160(税抜価格¥2,000) 収録曲数  : 12曲 JAN     : 4582237830781

nothing at of , which is


6. Seiho - ざくろと銀行員 ("Forma. 4.14" PFCD40 2014.1.14)

Seiho - ざくろと銀行員 (

3.1.sat『Forma. 4.14 release party』at KATA + Time Out Cafe & Diner (LIQUIDROOM 2F) https://www.facebook.com/events/415844251882655/permalink/415844255215988/?stream_ref=10 店舗にて『Forma. 4.14』をお買い上げの方には《PROGRESSIVE FOrM 2014 New Mix CD》が特典で付きます。 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=571620899592929 Seiho - ざくろと銀行員(2min sample) from 2014.1.14 release Various Artists "Forma. 4.14" PFCD40 
http://www.progressiveform.com/ Seiho - ざくろと銀行員 - Pomegranate and City Banker - Written, Performed, Arranged and Produced by Seiho 2013, Japan http://daytripperrecords.com 2014.3.1.sat "Forma. 4.14 release party" at KATA + Time Out Cafe & Diner (LIQUIDROOM 2F) Live: Seiho, Kyoka, Kan Sano, Yosi Horikawa, Nyolfen, LASTorder, 34423, Shotaro Hirata, Notuv, Shohei Amimori DJ: AOKI takamasa, Inner Science, no.9 www.kata-gallery.net/events/forma414/ 【収録曲】全15曲71分44秒 01. Yosi Horikawa - Cepelinai 02. Nyolfen - Beat a beat, Dream a dream. 03. AOKI takamasa - RV2/2 04. Seiho - ざくろと銀行員 05. Shohei Amimori - rythme du rhizome 06. Kyoka - Turn 07. Kan Sano - Japonica Innocence 08. no.9 - Chrysanthemum 09. Shotaro Hirata - Lacquer 10. Inner Science - Melt Inclusion 11. Notuv - Valse 12. Fugenn & The White Elephants - Alspacka 13. LASTorder - Lilith 14. 34423 - Curiosity 15. moshimoss - Step In The Lights 【アルバム紹介】 All Exclusive!!! AOKI takamasa、no.9、Inner Science、Seiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、LASTorder、34423、moshimossなど参加! PROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるレーベルの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma(フォルマ)』シリーズの第4弾! 15組の要注目アーティストによる全編書き下ろしの未発表新作によりリリース! 時代を切り取ってきたエレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブルとも称されるシリーズの本作では、10年以上に渡りシーンを牽引しているAOKI takamasa、no.9、Inner Science、近年その評価が大きく増しているSeiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、また今後の更なる活躍が期待されるYosi Horikawa、LASTorder、34423、moshimossといった素晴らしいアーティスト達が至高の楽曲で参加しています。 2001年より日本のエレクトロニック・ミュージック・シーンに様々な高いクオリティーの作品を送り続けてきたPROGRESSIVE FOrM。 本作は、多様化する2010年代中期に入った現在そして今後のサウンドを指し示す近年稀に見るハイ・クオリティーな作品集であるのともに、誰もが聴ける夢のようなアルバムに仕上がりました。 Seiho 1987年生。ビートメイカー、DJ、VJと音楽や映像など媒体の垣根を越え表現を続けるマルチアーティスト。既に各地で話題となっている注目のレーベル<Day Tripper Records>を2011年に立ち上げ、1st アルバム「MERCURY」を発表。最先端電子音楽を発信するネットレーベル<+MUS>からもEPを発表するなど活動は現場、ネットに限らない。天才的な楽曲センスでジャズ、ヒップ・ホップからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを駆使しながら畳み掛ける彼のライヴは必見。SonarSound Tokyo 2012、2013と日本人では異例の二年連続出演を果たし、MTV2013年注目の若手プロデューサー7人に選ばれるなど ”今”の音を刻む数少ないアーティストの1人。 http://daytripperrecords.com/ 発売日   : 2014年1月14日(火) アーティスト: Various Artists(バリアス・アーティスツ) タイトル  : Forma. 4.14(フォルマ・ヨン・イチヨン) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD40 価格    : 定価¥2,140(税抜価格¥2,038) 
http://www.amazon.co.jp/Forma-4-14-AOKI-takamasa/dp/B00H7AMVS0/

nothing at of , which is


7. 12.12out! Pawn/Hideki Umezawa "Our Trails with lycoriscoris" PFCD39

12.12out! Pawn/Hideki Umezawa

2013.12.12 release Pawn / Hideki Umezawa "Our Trails with lycoriscoris" sample from upcoming 6th album "Portrait Re:Sketch" PFCD39 Pawn / Hideki Umezawa - 梅沢英樹による2年振り、6枚目となるアルバム『Portrait Re:Sketch』は、前作『Tone Sketch』の素材をベースに総勢15名の参加者を迎え、完全に再構築された作品。非常に幅広い内容となっており、中でもDumb Type高谷史郎のプロジェクトメンバーとして活動する原摩利彦、2013年度の日本音楽コンクール1位を獲得したことでも注目を集めている現代/電子音楽家の網守将平との共作曲は電子/現代音楽を跨ぐ要注目作となっている。 またヴォーカリストとしてCokiyu、Moskitoo、fraqsea(Shelling)、柳本奈都子(rimacona)が参加。 lycoriscoris、Seiji Takahashiといった要注目の電子音楽家との共作楽曲、自らがボーカルをとる楽曲など、マルチなトラックメイキングが披露されている。 海外からはIan Hawgood、K-conjogが参加。 加え、世界基準で活躍するVegpher、Avec Avec、Quarta 330、Simon Scottによるリミックスも収録。 マスタリングはアーティストとしても高い評価を得る柏大輔が担当。 アートワークは斉藤和義やgroup_inouなどのミュージックビデオも手掛ける 画家/イラストレーターのオオクボリュウが担当。 01. Koen Park 02. Re:Grid Structure 03. Meteorite Shards feat. Cokiyu 04. Prepared Garden with Marihiko Hara & Shohei Amimori 05. Our Trails with lycoriscoris 06. Tone & Color feat. Natsuko Yanagimoto 07. Dotted Distance 08. QopqoP 09. Discolored Photograph (Reconstructed by Seiji Takahashi) 10. Re:Thinking About Robin 11. Star Shards (Quarta 330 Remix) 12. Tone Sketch (Vegpher Remix) 13. Tone & Color (Avec Avec Remix) 14. Star Shards (Simon Scott Remix) Pawn / Hideki Umezawa - 梅沢英樹 1986年生まれ、東京都在住。電子音楽を軸に国内外より10の音楽作品を発表。近作として3つのアルバム『Tone Sketch』『Glimmer of Sunlight』『Suido-Kan』がある。そして2013年12月、6枚目となる最新アルバム『Portrait Re:Sketch』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。 https://soundcloud.com/hideki-umezawa

nothing at of , which is


8. bajune tobeta + evala "white sonorant" album trailer (PFCD26)

bajune tobeta + evala

2011.8.12 Release bajune tobeta + evala「white sonorant」 (トベタ・バジュン・プラス・エバラ「ホワイト・ソノラント」) PROGRESSIVE FOrM PFCD26 定価¥2,310(税抜価格¥2,200) 4582237822038 http://www.amazon.co.jp/white-sonorant-bajune-tobeta/dp/B0055MRY3Y http://www.youtube.com/watch?v=yxBbHf-Icq8&feature=share 渋谷慶一郎とのユニットATAK Dance Hallでも話題の奇才サウンドアーティストevalaが、映画「西の魔女が死んだ」の全編音楽や国連「COP10/MOP5」のテーマ曲を始め質の高いサウンドをプロデュースするbajune tobetaのピアノ演奏を【全解体/再構築】したコラボレーション・アルバム。ピアノそのものから導きだされた特殊残響によるドローンやパルス、またevala自身の声までもが革新的コンピュータ・プロセッシングによって歌われる、2011年最新鋭の音響アンビエント・ポップス! Tracklisting 01. c.star-cell 02. c.star 03. nsn 04. flow 05. whirl 06. vapor 07. cloop 08. film 09. sksy 10. eyewall white sonorant all tracks written by bajune tobeta and evala 2010-2011 in tokyo piano by bajune tobeta computer, electronics and voice by evala www.bajune.com www.evala.jp arranged and mixed by evala at port mastered by kimken at kimken studio artwork and design by takeaki katoh bajune tobeta(トベタ・バジュン) http://www.bajune.com 現代音楽/アンビエント・ミュージック(環境音楽)の活動を中心に、エコロジカルな自然映像やハートウォーミングなアニメーション映像などをはじめ、音と映像で独自の世界を描き続けるアーティスト。楽器はピアノ・キーボードを得意とし、作詞での世界観にも定評がある。2008年、坂本龍一、高橋幸宏、大貫妙子、など、日本を代表するアーティストをゲストに招いたソロアルバム「青い蝶」を発表。同年、映画「西の魔女が死んだ」の映画音楽を全編担当。2010年、アルバム「African Mode」をリリース、TBS「生物多様性」キャンペーン曲を作曲、Salyuのプロデュース、映画監督作品を海外映画祭出展中。国連「COP10/MOP5」のテーマ楽曲・及び国際会議における映像音楽をプロデュース・制作。ジャキス・モレレンバウム、坂本美雨他、など数多のアーティスト・共演・プロデュースと、ミュージシャン、映画監督、マルチクリエイターと複数の顔を使い分けている。 evala(エバラ) http://evala.org http://port-label.jp サウンド・アーティスト。port主宰、ATAK所属。先鋭的な電子音楽作品を発表し、国内外でのパフォーマンスを行う一方、様々なメディアや実空間へのサウンド・デザイン、先端テクノロジーを用いたインタラクティヴ・プログラムなど、音を主軸にその活動は多岐にわたる。昨年リリースした自身の最新アルバム『acoustic bend』(port/2010)は、フィールド・レコーディングをかつてない手法で位相変換した立体的で高密度なサウンドにより「10年代最初の音楽的進化を成し遂げた革新的アルバム」と評され、大きな話題を呼んだ。最近では、NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)の無響室にて24.4chの立体音響インスタレーション『for maria anechoic room version』を渋谷慶一郎(ATAK)とともに発表。また、川口隆夫(Dumb Type)やGRINDER-MANの新作パフォーマンス公演において360度をめぐるマルチchで音楽を手がけるなど、旺盛な活動を展開。その卓越した聴力と技術精度、鮮烈な音楽性は、世界的にも比類なきレベルに到達していると、現在最も注目を集める電子音楽家のひとりである。

nothing at of , which is


9. yuichi NAGAO "White Wind"

yuichi NAGAO

yuichi NAGAO's brand new track "White Wind" 2015.12.23.wed/holiday at KATA (LIQUIDROOM 2F) MOMENTS with Phantasmagoria and WORKERS Live: yuichi NAGAO, Mulllr, Pawn/Hideki Umezawa, Nyolfen, LLLL and hajimeinoue Open 18:00 - Close 22:30 / Door¥1,500(w/1drink) Adv¥1,000 http://pform.thebase.in/items/2427252 http://kata-gallery.net/schedule/20151223 Latest album "Phantasmagoria" https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=885045044917178&id=141832485905108 "真夏の夜の夢" Official Music Video from "Phantasmagoria" PROGRESSIVE FOrM/PFCD50 https://www.youtube.com/watch?v=RqzhnHd6f4s 01. Nostalgia 02. Jewel Eyed Girl 03. Orb 04. Procyon 05. Vega 06. Northern Cross 07. 真夏の夜の夢 08. Star Rain 09. Merry-Go-Round 10. Journey To The Stars 11. Promise 12. Sea Of Memory https://soundcloud.com/progressive-form/sets/yuichi-nagao-phantasmagoria

nothing at of , which is


10. Fugenn & The White Elephants "an4rm" Trailer (PROGRESSIVE FOrM PFCD24)

Fugenn & The White Elephants

2011.4.15 Release Fugenn & The White Elephants(フゲン・アンド・ザ・ホワイト・エレファンツ) an4rm(アンフォルム) 定価¥2,310(税抜価格¥2,200) 4582237820249 やられた!少なくとも2曲目が終わるまでは体が硬直したまま音に圧倒されてた。このハイトランス感覚はFugenn君の真骨頂として僕に届き、楽しめました。Geskia! 作ろうと思って作れる音楽じゃないです。素晴らしい才能だと思います。KASHIWA Daisuke 永く語り継がれるであろう屈指の名トラック「Phonex」「moon」「Narcissus」を含む、超期待のビートメーカー待望の傑作1stフルアルバム! Ametsubのピアノに対峙する、シンセを中心とした美しいコードワークの数々と、Aphex TwinやAutecherの10年度版とも言える緻密かつスリリングなビートが高次元で重なり合い、エレクトロニック・ニュージックに新たな歴史を開く! TrackListing (Total 63:04) 01. Stillnes 02. S_K 03. Phonex 04. Karman 05. Narcissus 06. Moon 07. Prophet 08. Atavisme du Crepule 09. Time feat. fraqsea 10. By Stander 11. Sun Set 12. Sky feat. Shintaro Aoki 13. Enigme Sans Fin All Tracks Written, Performed and Produced by Shuji Saito 2010-2011 Japan www.mynameise.com/Fugenn Except M5 Written by Holst Gustav, Spring Rice Sir Cecil and Shuji Saito Contains Sample from "I Vow To Thee My Country" Written by Holst Gustav and Spring Rice Sir Cecil, Arranged by Robert Prizeman(MCPS). Used by Permission. Performed by Libera ℗ 2005 Courtesy of EMI Classics M9 Written by fraqsea and Shuji Saito Voice by fraqsea, Chorus by moskitoo M12 Written by Shintaro Aoki and Shuji Saito Piano by Shintaro Aoki Mastered by Daisuke Kashiwa at stellar dialogue studio Artwork and Design by buna Fugenn & The White Elephants Shuji Saitoによるソロプロジェクト。疾走感溢れるビートを得意とする次世代ビートメーカー。2004年よりトラックメーカー兼DJとして活動を開始。2008年よりFugenn & The White Elephants名義でHeadphone science(Symbolic interaction、IVDT)やKoenPark(i,absentee、experimedia)のリミックス他国内外の多くのプロジェクトに参加、2011年2月10日発売となるPleq「Good Night Two」に参加する。イギリス人アーティストIan HawgoodのレーベルNKRからのリリースも控え、今後の活躍に非常に大きな期待を持たれている逸材である。 http://www.mynameise.com/Fugenn

nothing at of , which is


11. LLLL "Faithful" PFCD47 albumTrailer

LLLL

2015.3.15 release LLLL "Faithful" PFCD47 http://www.progressiveform.com 1. Only To Silence https://www.youtube.com/watch?v=WrdU318XU_U 2. Blue https://www.youtube.com/watch?v=cuUiJJs9Pew 3. All I See 4. Holy Lust https://www.youtube.com/watch?v=RM9hklHe3PU 5. Transcribe 6. Dive 7. Sync 8. Heat https://www.youtube.com/watch?v=6W6BD3HY0ug 9. 夢の狭間 10. Long Drive 11. You/We 12. Falling Alone Revisited M1 ft. Metoronori M2 & 4 ft. Makoto M3 ft. Shinobu from Her Ghost Friend M5, 8, 10 & 11 ft. Meghan Riley M6 ft. Asa Taura M7 ft. Natsumi Hirasawa from Nikakusui M9 ft. 加奈子 from 禁断の多数決 2012年よりLLLLの活動を始動、日本人アーティストも多くリリースするアメリカの新興レーベルZoom Lensからの1stアルバムを経て、今後の活動に大きな注目が集まるLLLL待望の2ndアルバムが完成。 疾走感溢れるアップテンポからじっくり聴かせるダウンビートまで、LLLLの幅広い世界観がアルバムの隅々まで表現された本作において特筆すべきは、魅力的な女性ヴォーカリスト達の配置と、質の高い楽曲群の集合体であること。 "禁断の多数決"の加奈子、"Her Ghost Friend"のShinobu、Virgin Babylon Recordsなどからも熱い注目を浴びているMetoronoriをはじめ、8名のヴォーカリストが12曲に参加しています。 M1 Metoronori、M9 加奈子 from 禁断の多数決、M3 Shinobu from Her Ghost Friend、M2/4 Makoto、M5/8/10/11 Meghan Riley、M7 Natsumi Hirasawa from Nikakusui, M12 Yukiko Chikazawa マスタリングは2002年からネイチャーブリスやインパートメントとその関連レーベルをはじめ数多くの作品を手掛けてきたZengyoが担当、アートワークは2009年から東京を拠点に主にイギリス、ドイツ、中国など海外メディアを中心に作品を発表している写真家Tetsushi Tsurukiが担当しました。 http://www.amazon.co.jp/Faithful-LLLL/dp/B00T7IEF9I/ LLLL 東京を拠点に活動するアーティスト。 LLLLは親密であり、空気の様な存在のポップと思案的なダウンテンポのビートの合間に奏でられる、意味ありげで繊細でありつつも芯のある力強いな音を作り出している。 2012年から、このグループはLLLL、Spider Web/Drafting StillとMirrorの3つの自主制作EPをリリースし、The Fader、No Fear of PopやTiny Mix tapeなどで絶賛された。 彼らの1stアルバムはアメリカのZOOM LENSから2014年にリリースされ、2015年の1月には昨今世界で大きな注目を集めているイタリアのオンラインレーベルBad Panda Recordsより2ndアルバム『Faithful』の先行シングル「Transcribe feat. Meghan Riley」をリリースしている。 また昨今では恵比寿リキッドルームで開催されているエレクトロニック・ミュージックの祭典EMAF TOKYO 2014やソーシャルTV局2.5Dをはじめライブアクトとしても活躍中。 そして2015年3月、満を持して2ndアルバムをPROGRESSIVE FOrMとZoon Lensよりリースする。 https://www.facebook.com/lllltokyo https://twitter.com/lllltokyo All Tracks Produced, Lyrics, Composed & Mixed by LLLL 2014-2015, Japan https://twitter.com/LLLLTOKYO Except: Vocal M1 by Metoronori M2 & 4 by Makoto M3 by Shinobu from Her Ghost Friend M5, 8, 10 & 11 by Meghan Riley M6 by Asa Taura M7 by Natsumi Hirasawa from Nikakusui M9 by 加奈子 from 禁断の多数決 M12 by Yukiko Chikazawa Lyrics M7 & 9 by Tom M4, 5, 8, 10 & 11 by Meghan Riley M12 by LLLL & Yukiko Chikazawa M12 Piano by Marei Suyama from Ngatari Strings by Tetsuya Hikita+NIL M3 & 7 Mixed by Zengyo at next103 Mastered by Zengyo at next103 Photography by Tetsushi Tsuruki Design & Layout by nik 発売日   : 2015年3月15日(日) アーティスト: LLLL(フォー・エル) タイトル  : Faithful(フェイスフル) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD47 価格(CD) : 税抜本体価格¥2,000         定価¥2,160(税抜価格¥2,000) 収録曲数  : 12曲 JAN     : 4582237830781

nothing at of , which is


12. LASTorder "I Am Falling" from "Allure" PFCD43

LASTorder

LASTorder "I Am Falling" sample from "Allure" 2014.7.10 release - LASTorder "Allure" PFCD43 
http://www.progressiveform.com/ ◆Tracklisting 01. 喪失 feat. 秦千香子
 02. Abdication feat. Annabel https://soundcloud.com/lastorder_kt/abdication-featannabel-sample 
03. Lies 
04. I Am Falling 
05. If you If you 
06. Temporary Sympathy feat. Piana
 07. Wishing
 08. Guilty Taste 
09. Isolation
 10. Lilith
 11. New Moon Addict 
12. Sleep Talking 
13. Beautiful https://soundcloud.com/progressive-form/lastorder-beautiful-sample-from-upcoming-album-allure-pfcd43
 14. Bathroom Blood
 15. Temporary Sympathy (Reprise) https://soundcloud.com/progressive-form/lastorder-temporary-sympathy-reprise-from-allure-pfcd43 http://www.amazon.co.jp/Allure-LASTorder/dp/B00KSZWTYC/ 【特典】 実店舗ではLASTorderの未発表3曲含む4曲を収録したCDRをプレゼント。 1. A Little More Today * 2. Muddy Ghost * 3. Heartbeat * 4. Temporary Sympathy (Reprise) *未発表曲 ◆アルバム紹介 2013年2月に発表した1stアルバムより約1年半、2014年1月にリリースされたPROGRESSIVE FOrMのコンピレーション『Forma. 4.14』にも参加した今最も期待される若手アーティストのひとりであるLASTorder待望の新作が傑作2ndアルバムとして完成! 郷愁と未来へと誘うエレクトロニカと称され、19歳までの楽曲をコンパイルした1stアルバムの良質なエッセンスを踏襲しつつも新たに書き下ろされた本作では、一聴して心に留まるメロディー・メイキングにおいても緻密なビート・プロダクションにおいても前作を遥に凌ぐ充実の内容となりました。 疾走感溢れる「Abdication」「Lies」「Temporary Sympathy」といった楽曲から、「I Am Falling」「If you If you」「Guilty Taste」などで表現される美しいバラード、またボイス使いが特徴的な「Bathroom Blood」「New Moon Addict」「Beautiful」まで、全ての楽曲に漂う叙情感はLASTorderワン&オンリーのオリジナリティー。 本作ではゲストとして、7年振りの新作アルバムを5月にリリースしたPiana、ソロ活動の他アニメ・ゲーム音楽など多彩な活動で注目のシンガーAnnabel、また前作に引続きFREENOTEとしても活動していたシンガーソングライターの秦千香子、3名のボーカリストが参加しています。マスタリングはアーティストとしても高い評価を受けるKASHIWA Daisukeが担当しました。 LASTorder渾身の本作は名作としてこの先長く語り継がれるであろう。 ◆アーティスト・プロフィール LASTorder http://lastorder-kt.com/ 1993年生まれのトラックメイカー。
2010 年、Shing02「Parallel Universe」のRemixを手掛け、2012年にはcokiyuの「Haku」のコラボレーション・シングルに参加。 2013年2月に1stアルバム『Bliss in the loss』を発表。その後、数々のRemixや楽曲提供を行い、同年11月にフリーダウンロードアルバム『Unreal Dialogue』をリリース。 そして2014年7月、満を持して待望の傑作2ndアルバム『Allure』をPROGRESSIVE FOrMよりリリース。
温もりのある質感・郷愁・ほろ苦いドリーミーなサウンドで三点着地するエレクトロニカ。 発売日   : 2014年7月10日(木)
 アーティスト: LASTorder(ラストオーダー) 
タイトル  : Allure(アリュール)
 発売元   : PROGRESSIVE FOrM
 販売元   : BRIDGE INC.
 規格番号  : PFCD43 
価格    : 税抜本体価格¥2,000
         定価¥2,160(税抜価格¥2,000) 
収録曲数  : 15曲 ◆クレジット All Tracks Produced, Lyrics,Composed and Mixed by LASTorder 2013-2014, Japan Except: 
Vocalist 
M01: Chikako Hata 
M02: Annabel 
M06: Piana Mastered by KASHIWA Dasiuke at Studio FLAT Art Works 
Designd by Ryunosuke Suzuki
 Photo by Masami Isobe
 Model by Sai Thanks To: nik, ALL TOMORROW'S PARTIES, Yabe, Minami Inoue & All Friends

nothing at of , which is


13. Pawn/Hideki Umezawa "Tone & Color feat. Natsuko Yanagimoto" PFCD39

Pawn/Hideki Umezawa

2013.12.12 release Pawn / Hideki Umezawa "Tone & Color feat. Natsuko Yanagimoto" sample from upcoming 6th album "Portrait Re:Sketch" PFCD39 Pawn / Hideki Umezawa - 梅沢英樹による2年振り、6枚目となるアルバム『Portrait Re:Sketch』は、前作『Tone Sketch』の素材をベースに総勢15名の参加者を迎え、完全に再構築された作品。非常に幅広い内容となっており、中でもDumb Type高谷史郎のプロジェクトメンバーとして活動する原摩利彦、2013年度の日本音楽コンクール1位を獲得したことでも注目を集めている現代/電子音楽家の網守将平との共作曲は電子/現代音楽を跨ぐ要注目作となっている。 またヴォーカリストとしてCokiyu、Moskitoo、fraqsea(Shelling)、柳本奈都子(rimacona)が参加。 lycoriscoris、Seiji Takahashiといった要注目の電子音楽家との共作楽曲、自らがボーカルをとる楽曲など、マルチなトラックメイキングが披露されている。 海外からはIan Hawgood、K-conjogが参加。 加え、世界基準で活躍するVegpher、Avec Avec、Quarta 330、Simon Scottによるリミックスも収録。 マスタリングはアーティストとしても高い評価を得る柏大輔が担当。 アートワークは斉藤和義やgroup_inouなどのミュージックビデオも手掛ける 画家/イラストレーターのオオクボリュウが担当。 01. Koen Park 02. Re:Grid Structure 03. Meteorite Shards feat. Cokiyu 04. Prepared Garden with Marihiko Hara & Shohei Amimori 05. Our Trails with lycoriscoris 06. Tone & Color feat. Natsuko Yanagimoto 07. Dotted Distance 08. QopqoP 09. Discolored Photograph (Reconstructed by Seiji Takahashi) 10. Re:Thinking About Robin 11. Star Shards (Quarta 330 Remix) 12. Tone Sketch (Vegpher Remix) 13. Tone & Color (Avec Avec Remix) 14. Star Shards (Simon Scott Remix) Pawn / Hideki Umezawa - 梅沢英樹 1986年生まれ、東京都在住。電子音楽を軸に国内外より10の音楽作品を発表。近作として3つのアルバム『Tone Sketch』『Glimmer of Sunlight』『Suido-Kan』がある。そして2013年12月、6枚目となる最新アルバム『Portrait Re:Sketch』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。 https://soundcloud.com/hideki-umezawa

nothing at of , which is


14. Nu:Gravity "Dorime" from "Different Direction" PFCD55

Nu:Gravity

Nu:Gravity "Dorime" sample from "Different Direction" PFCD55 Dorime https://www.youtube.com/watch?v=ZPgUvmdyJUc Different Directions https://www.youtube.com/watch?v=G6iZ0sKDA7Y 2016.2.14 release Nu:Gravity "Different Direction" PFCD55 http://pform.thebase.in/items/2631116 http://www.progressiveform.com ◆Tracklisting https://soundcloud.com/progressive-form/sets/nu-gravity-different-direction 01. Farewell Kiss feat. E.lementaL 02. Farewell (Vip) 03. My City Is Tuapse 04. Biospheric with Portwave 05. Different Directions 06. Autumn Sadnees feat. Anree Chess 07. Blue Eyes (Live Version) 08. DeepBlackSea with Portwave 09. I Still Love Her Anyway 10. Dorime 11. Tears with [Un]lovv 12. My City is Tuapse (LO2S Remix) 13. DeepBlackSea with Portwave (Nu:Gravity Remix) Bonus Tracks for Digital Album 14. Broken Phones 15. Thunder Calls Me 16. Green Eyes 17. Lips ◆『Different Direction』アルバム紹介 昨今多くのプロデューサーを輩出するロシアから、弱冠21歳の新世代エレクトロニック・プロデューサーDmitrii Erokhinによるソロ・プロジェクト《 Nu:Gravity 》の秀逸5thアルバム『Different Direction』が到着。 ボイス素材を元にした<歌>にフォーカスを当てたプロダクションを得意とし、美しく叙情的なダウンビートから、オーセンティックなヨーロピアン・テイストのシンセや生素材をも組み込んだアップテンポなクラブサウンドまで、Nu:Gravityのオリジナリティー感溢れたハイブリッドで魅惑的な音世界を展開している。 Massive Attack~Chemical BrothersといったビッグネームやWARP周辺からHyperdubの諸作品で一躍人気プロデューサーとなったBurialといったアーティスト達のエッセンスに感化された奥深く幅広いプロダクションは、本作を代表する 「Farewell」 「My City Is Tuapse」 タイトルトラックの「Different Directions」 を始めとした全曲で感じることが出来るが、何よりも21歳ながらにして細部に渡るツボを付いたバランスの良いサウンドデザインを表現する潜在的な懐深い才能に驚かされるばかりの逸材である。 Nu:Gravity 1994年生まれ。モスクワから南に約1,540km、北コーカサス西部に位置するクラスノダール地方の港湾都市トゥアプセを拠点として活動するロシアのエレクトロニック・プロデューサーDmitrii Erokhinによるソロ・プロジェクト《 Nu:Gravity 》。 2011年よりこれまでにUKのIMMINENTやEndless Plains Records、Koloa Recordsといったレーベルより4枚のアルバムと10枚のEPを出している。 Massive Attack~Portishead~よりダンス/ロックにフォーカスしたChemical BrothersといったビッグネームやWARPを始めとする多様なサウンドに影響を受けたというそのプロダクションは、エッジの効いたエレクトロニックビーツでありつつもヴォイスの構築に重きを置いた洗練されたリスニング・テクノに特徴がある注目の新世代プロデューサー。 発売日   : 2016年2月14日(日曜日) アーティスト: Nu:Gravity(ニュー・グラビティー) タイトル  : Different Direction(ディファレント・ディレクション) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD55 価格(CD) : 税抜本体価格¥2,000 収録曲数  : CD 13曲 / 配信 17曲 JAN     : 4582237833287 http://www.amazon.co.jp/Different-Direction-Nu-Gravity/dp/B01ABRIXZA/

nothing at of , which is


15. 10.10out Vegpher "PLUS" albumTrailer PFCD38

10.10out Vegpher

2013.10.10 release Vegpher 2nd album "PLUS" PFCD38 01. Triangle Magic 02. O Plus One feat. Moskitoo 03. Square Slider feat. Ginny Fordham 04. Circle Cider 05. Unshapen feat. Tao 06. Parallel Depth 07. Heptapoda 08. Bicone feat. Ginny Fordham 09. Path of Quad 10. Swimming Star 1999年、FourColor名義での「Track spoon」とminamo名義での「wakka」というデビューアルバムを発表して以降、FilFla、Fonicaなどのサウンドプロジェクトも含めNYの「12k」「apestaartje」、ドイツの「TOM LAB」、日本の「HEADZ」など国内外の人気レーベルからコンスタントにリリースを続け、これまでに18枚のアルバムを世に送り出してきた杉本佳一によるハイブリッドなビートミュージックプロジェクト"Vegpher"による待望の2ndアルバム! "Vegpher"とは、琴座のα星VEGAと「そよ風」を意味するZEPHYRを組み合わせた造語で、リズムのインパクトと快楽的な低音のシークエンスに主眼を置いた、エレガントかつ空間的でバウンシーなダンスミュージックを展開している。 本作では1stでのダブステップ~テクノ~ハウス~ミニマルダブといったテイストを継承しつつ、静と動、無機と有機を繰り返しながら全編に渡りより豊な情景を抜群の手腕で表現、ダンスミュージックとリスニングテクノを見事に繋ぐ"Vegpher"としての新たなアイデンティティーを高らかに宣言した作品となって完成しました。 ゲストとしてFilFlaでの活動でも知られるMoskitooと、ボストン在住のGinny Fordhamがヴォーカルで、またImaginationのTaoがラップで参加! またMoskitooは特色シルバーを採用したアートワークも担当しています。 マスタリングはアーティストとしても評価の高い柏大輔が担当しています。 Vegpher FilFla、FourColorなどでも活動するサウンドアーティスト/コンポーザー杉本 佳一によるハイブリッドなビートミュージックプロジェクト「Vegpher」。リズムのインパクトと快楽的な低音のシークエンスに主眼を置いた空間的でバウ ンシーなダンスミュージックを志向する。昨年リリースされたデビューアルバム『Play』ではマスタリングエンジニアに ヨーロッパテクノ界の要人Mokiraことアンドレアス・ティリアンダーを起用。また、MV制作においてはモーショングラフィック界のカリスマtakcomを迎えるな どラジカルなコラボレーションを実現している。杉本の作品はそれぞれのサウンドプロジェクトにおいて、ニューヨークの 「12k」、「apestaartje」、ドイツ「TOM LAB」、日本の「HEADZ」など国内外の 音楽レーベルから多数リリースされており、なかでもFourColorとしての作品 「watter mirror」が英『THE WIRE』誌ベスト・エレクトロニカ・アルバムに選 出されるなど、海外での評価は非常に高い。これまでにヨーロッパ各国をはじめアジア、オーストラリア、北米・カナダでラ イブパフォーマンスを行うなどグローバルな活動を続けている。また、数多くの映画/映像、演劇、エキシビジョンへの楽曲提供・制作、 CM/web/企業VPのような広告音楽を手掛ける中、2004年カンヌ映画祭では宮崎 淳監督による「FRONTIER」が監督週間おいて「若い視点賞」、2006年フランス・ エクスアンプロヴァンス映画祭ではドイツ人監督TimoKatzによる「Whirr」が 「オリジナル映画音楽部門賞」を受賞するなど実績も残している。そして2013年10月、Vegpher名義での待望の2ndアルバム『PLUS』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。 http://www.vegpher.com/

nothing at of , which is


16. Tessei Tojo "Innocence" beforeMastering from "My Little Beautiful" PFCD32

Tessei Tojo

https://soundcloud.com/progressive-form/tessei-tojo-my-little 発売日   : 2012年10月13日(土) アーティスト: Tessei Tojo(東條 鉄生/トウジョウ・テッセイ) タイトル  : My Little Beautiful(マイ・リトル・ビューティフル) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD32 価格    : 定価¥2,100(税抜価格¥2,000) 収録曲数  : 12曲予定 01. Ambiguous Reality 02. Innocence 03. Indivisual Truth 04. Mind Game 05. Opposite Side 06. An Imperfect Spring 07. Child Song 08. Kikori 09. Bass 10. My Abstract 11. Individual Truth Fugenn Remix 12. Innocence Nyolfen Remix 【作品紹介】 PROGRESSIVE FOrMのコンピレーション『Forma. 3.10』に参加したTessei Tojoによる待望のデビュー・アルバム!美しく印象的なメロディーと独特なコード・ワーク、つぼを押さえたベースと緻密なビートを自在に操り、フロアを湧かすシャープなトラックから繊細なリスニングまで、絶妙なバランスでプロデュースする手腕は間違いなく大注目の逸材である。魅力的な楽曲が並ぶ本作の中でも「Innocence」「Individual Truth」はエレクトロニック・ミュージック史に新たな足跡を残す名曲と言える出来。従来のエレクトロニック・ミュージック・リスナーからWARPやFlying Lotus主催Brainfeederファンまで必聴!リミキサーにはFugenn & The White Elephants、Nyolfenが参加。 【Tessei Tojo】 1988年5月生まれ。卓越したメロディアスさとキレのあるビートが魅力的な楽曲を生み出す新星トラック・メーカー。ジャズベーシストだった父の影響もあり12歳からギター、ベースを弾いている。2009年からソロで活動。翌年、電子音楽イベントdoodleを主催し、PROGRESSIVE FOrMのコンピレーションアルバム『Forma. 3.10』に参加。2011年、Jemapur率いるSaluutより『Windows EP』をリリースする。独特なコード使いとベーシストならではの精巧なビートワークに今後の活躍が期待される才能である。

nothing at of , which is


17. soejima takuma "artificial rain" from "all sheep sleep in yours" PFCD69

soejima takuma

artificial rain : ところにょりのゲーム『あめのふるほし』収録曲 #あめのふるほし(2017.6.18リリース) iOS【あいほん】https://appsto.re/jp/YrETjb.i Android【あんどろ】https://play.google.com/store/apps/details?id=com.tokoronyori.rain soejima takuma "all sheep sleep in yours" PFCD69 2017.6.16 release https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1355645991190412&id=141832485905108 http://www.progressiveform.com Teaser https://www.youtube.com/watch?v=N0tZ53xUZ_0 Trailer https://www.youtube.com/watch?v=aLMzYgHm7K4 https://www.amazon.co.jp/sheep-sleep-yours-soejima-takuma/dp/B0713TK1BB/ http://tower.jp/item/4515261/all-sheep-sleep-in-yours 01. artificial rain 02. a sheep made in heaven 03. tomorrow world 04. in a cube 05. relation 06. where i am 07. numbers 08. ecole 09. unknown words 10. contact from... 11. white queen, black queen 12. hailsham ◆『all sheep sleep in yours』アルバム紹介 https://pform.thebase.in/items/6649059 アカデミズとノスタルジアが交差し奥深い世界観が広がるsoejima takuma待望の2ndアルバム。 soejima takumaがSEを含む全音楽を担当し2017年2月にリリースされたところにょり氏のゲーム『からっぽのいえ』に収録されている「where i am」M6、及び同じくSEを含む全音楽を担当し2017年6月予定でリリースされる同氏の新ゲーム《あめのふるほし》に書き下ろした楽曲「artifical rain」M1も収録。 ロングセールを続ける2015年10月リリースの1st『Bouquet』に続き、ピアノとストリングを中心に多くの楽器群とエレクトロニクスを配置し丁寧に作曲及びアレンジメントされた各曲は静寂と躍動を繰り返しながら、ディストピアをモチーフに世の有り様の一幕を描いたという『all sheep sleep in yours』というタイトルに帰結させている。 ゲストとして、soejimaもメンバーであり透明感溢れるギターの反復フレーズを軸に多様をサウンドを構築するバンドSEA LEVEL(M2)、静かな中に秘めたエモーショナルな歌声を持つ女性シンガーソングライター香月(M3と4)、SEA LEVELのメンバー小貫誠がボーカルを取るM7、口寄せや時効国家のメンバーなどを経て現在はソロMCとしてのライヴなどを中心に活動するあゆ巫女(M8)、本作ではラップを披露した個展をはじめアートを中心に活動する桑園創(M9)、フルートやディジュリドゥなど自作楽器等の奏者であり詩的な高速ラップを得意とするMCでもある庭師/MC/笛奏者の線描(M10/フルート)、2016月にアイスランドでのフィールドレコーディングを織り交ぜたEP「unnoticed」をリリースしたkoji itoyama(M11) またアートワークは、福岡を拠点に人物画や風景画を中心に暗闇に浮かぶ光を描く現代美術の油絵画家として、国内外で高い評価を受け活躍する田中千智が担当。 All Tracks Produced, Composed & Mixed by soejima takuma 2016~2017, Tokyo, Japan Except: Vocal & Lyrics M2 & M7 by Onuki Makoto (SEA LEVEL/tepPohseen) M3 & M4 by Katsuki M8 by Ayumiko M9 by Kuwazono Hajime M11 by koji itoyama M2 Guitar by Yamamoto Takeshi (SEA LEVEL/MACMANAMAN) Bass by Kitazato Hideo (SEA LEVEL/Umanoi) M10 Flute by Senbyo Mastered by Kosuke Nakamura Artwork by Tanaka Chisato ◆プロフィール soejima takuma(ソエジマ・タクマ) 1990年生まれ。福岡県出身。 活動を続けていくにつれフォーレやドビュッシー、グバイドゥーリナ、権代敦彦といった近・現代音楽に傾倒するようになり、自身の創作でも和声的なアプローチやミニマル性、アート性を強く意識するようになる。同時に池田亮司や渋谷慶一郎といった非楽音的なノイズミューシャンからも強い影響を受け、緻密に塗り重ねたグリッチノイズやサウンドコラージュを軸にピアノなどの生楽器を織り交ぜるスタイルを確立。 2014年9月にBunkai-Kei recordsよりリリースされたsmanyの2ndアルバムにピアニストとして参加、翌月にはMercedes-Benz Fashion Week TOKYOへの楽曲提供、2015年5月には画家の矢野ミチルとの共同展示など活動は多岐に渡る。 2015年10月、SmanyやFerriらをゲストに迎えたデビューアルバム『Bouquet』(PFCD51/PROGRESSIVE FOrM)をリリースする。 また同年11月には村上龍著・坂本龍一監修の【日本の伝統行事 Japanese Traditional Events】付属のCDに収録された童謡「ひなまつり」をAdditional Productionとして参加。 2016年5月に活動の拠点を東京に移し、7月、気鋭のフィメールラッパー<メガネ>のデビューアルバム『手さぐり』からの3rdシングルに収録の「くるくる」を楽曲提供、またguitarsisyoのアルバム『gift to her』(PFCD59/PROGRESSIVE FOrM)に参加、8月にカセットテープレーベルcollective nounを立ち上げる。 同時に1stアルバム『Bouquet』がゲーム《ひとりぼっち惑星》(2016年6月)で一躍脚光を浴びたところにょり氏の耳に止まった事をきっかけに氏の次作《からっぽのいえ》(2017年2月)のSEを含む全音楽を担当、引き続き2017年6月予定でリリースされる新ゲーム《あめのふるほし(予定)》のSEを含む全音楽を担当することとなる。 そして2017年6月、満を持して2ndアルバム『all sheep sleep in yours』をリリースする。 発売日   : 2017年6月16日(金曜日) アーティスト: soejima takuma(ソエジマ・タクマ) タイトル  : all sheep sleep in yours(オール・シープ・スリープ・イン・ユアーズ) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD69 価格(CD) : 税抜本体価格¥2,000 収録曲数  : 12曲 JAN     : 4582237837292

nothing at of , which is


18. Nyolfen "Pulse" album trailer PFCD31

Nyolfen

Nyolfen『Pulse』album trailer 00:00~ Pulse 00:40~ Req_Dance-E 01:16~ Req_I 01:54~ P_Exp 02:26~ Just A Drop of The Day 03:00~ P_Date 03:31~ Req_All 04:10~ Pulse (Go-qualia 2-Stars Meet Again-Mix) 04:34~ P_Date (AOKI takamasa Remix) 05:08~ In Forest Nyolfen『Pulse』PFCD31 - 2012.7.8 release 01. Pulse 02. Req_Dance-E 03. Req_I 04. P_Exp 05. Interlude A 06. Just A Drop of The Day 07. P_Date 08. In Forest 09. Req_All 10. Interlude B 11. Pulse (Go-qualia 2-Stars Meet Again-Mix) 12. P_Date (AOKI takamasa Remix) http://tower.jp/item/3121584/Pulse http://www.amazon.co.jp/Pulse-Nyolfen/dp/B008B5XD6Y/ 【作品紹介】 2010年の2ndアルバム『As the earth dances』(Denryoku Label)から約2年、昨年6月のEP『fourpoles』(Bunkai-Kei record)を経ての待望の3rdアルバム! 注目の本作では、Nyolfenらしい躍動的かつ緻密なビートプロセスに更なるヴァリエーションが増し、耳に残るメロディーと流麗多彩なコードワークが浮遊感を伴った印象的なサウンドスケープとなって高い精度を持つ非常に魅力的な広がりある楽曲として仕上げられている。またリミキサーには、2000年以降における日本のエレクトロニック・ミュージックを牽引する第一人者とも言えるAOKI takamasa、注目のネット・レーベルBunkai-Kei recordを主催するGo-qualiaが参加、本作をより強固かつ味わい深い内容に昇華させている! 【プロフィール】 Nyolfen https://twitter.com/#!/Nyolfen 都内を中心に2006年から本格的にライブ活動を開始。ハードテクノ、テックハウス、ディープミニマル、さらにはエレクトロニカまで幅広い楽曲を制作。2009年、Sound&Recording誌のKen Ishiiリミックス・コンテストで佳作を受賞。2010年5月にDenryoku Labelから2ndアルバム『As the earth dances』をリリース、タワーレコード渋谷店J-Indiesランキングにチャートインし、大々的にコーナー展開が行われ一躍脚光を浴びる。2011年6月にはBunkai-Kei recordからコンセプトEP『fourpoles』をリリース、国内外で高い評価を得ており、今後の活躍が多いに期待される逸材である。そして2012年7月、待望の3rdアルバム『Pulse』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。

nothing at of , which is


19. 疋田哲也+NIL "Water Wheel" from "Ferry" PFCD46

疋田哲也+NIL

疋田哲也+NIL(疋田哲也+NIL)"Water Wheel" sample from "Ferry" PFCD46 2015.1.11 release Tetsuya Hikita+NIL "Ferry" PFCD46 http://www.progressiveform.com ◆Tracklisting 01. Bud 02. Crop feat. Go Yamanojo 03. Mist 04. Trench 05. Water Wheel 06. Pray feat. Dagshenma 07. Voice 08. Voyage 09. Setting sun 10. Planet feat. Youichi Okano 11. Connection 12. Matrix 13. Day By Day feat. Takeshi Nakayama *digital limited http://www.amazon.co.jp/Ferry-Tetsuya-Hikita-NIL/dp/B00QK082L8/ ◆実店舗では未発表3曲を収録したCD特典有り! 1. Day By Dey feat. Takeshi Nakayama 2. Boiler 3. Local ◆Interview:http://ototoy.jp/feature/20150107001 ◆アルバム紹介 ソロとしてはそれぞれ00年代後半より活動を開始、2012年にユニットとなり同年12月にBunkai-Kei recordsからリリースした1stアルバム『utakata++』より約2年、疋田哲也+NILによる待望の2ndフルアルバムが完成。 Electronica、IDM、Techno、Dub、Ambientなど一つのジャンルでは収まらないほどの様々な要素が鏤められた彼等従来のサウンドの良さはそのままに、心の琴線に触れる叙情的なメロディーやコード、大地と大空を駆け巡る情景的なストリングスやシンセサイザー、また聴き手の耳を離さないスムースなリズムと構成力などをはじめ、楽曲としての精度の飛躍とともにその魅力が存分に凝縮されつつ、そこに作品としての一貫性も加わり、非常に魅力的なアルバムに仕上がった。 アートワークには、第7回大野城まどかぴあ版画ビエンナーレ展池田満寿夫大賞、第4回山本鼎版画大賞展上田市長賞などを受賞した銅版画作家である上原修一の作品をフィーチャー。 マスタリングは、AOKI takamasaやAmetsubなどPROGRESSIVE FOrMの初期~中期を彩ったアルバムを手掛けた、オノセイゲンが代表をするSaidera Masteringのチーフエンジニアである森崎雅人が担当しました。 【アーティストによる楽曲コメント】 01. Bud: 自然の中に存在する美しいサウンドを「冷たい春風の中で力強く生い茂る草原」をモチーフに表現しました。様々な世代の心に届くようにメロディのある作品を意識し、多くのアコースティック楽器を使って自然がみせる暖かさを表現しています。 02. Crop feat. Go Yamanojo: この曲も自然の中に存在する美しいサウンドを「成長と収穫」をモチーフに表現しました。畑を耕す音とピアニカ様々な僕の身近にある音を使って構成してあります。ドラムロール(スネア)はGo Yamanojoさんにお願いして叩いていただきました。 03 Mist:「梅雨前の霧、朝焼け」をイメージして作りました。霧の中の冷たさを電子音やnoisで表現しています。 04. Trench:「海溝」をイメージして作りました。海の深さ、広がりのイメージを歪んだピアノ、モールス信号、人の声の音で表現しています。 05. Water Wheel:「夏前の水車」をイメージして作りました。くるくる回る水車のテンポ感と、水しぶきをイメージしたノイズ、木製の水車はカリンバで表現しています。 06. Pray feat. dagshenma:「祈り」をイメージして作りました。神聖な祈りを透き通る電子音で表現いたしました。抜けの良いBeat Soundは京都の音楽家dagshenmaさんにお願いして作っていただきました。 07. Voice:「人の声」をモチーフに作りました。アルバム後半に向けてのラストスパート感がでるようにやや早めのテンポです。声の美しさを出したかった曲です。 08. Voyage:「航海」をイメージして作りました。海の上をゆっくりと旅するイメージです。変わった景色ではなくゆっくり穏やかに変化していきたかったので、曲調もミニマルにしています。 09. Setting sun:「夏の終わりの落日」をイメージして作りました。まだ少し暖かい夏の終わりを表現したかったので、メロディのカリンバはテープを通して劣化させ暖かさが出るように工夫しました。 10. Planet feat. Youichi Okano:「冬の夜空の星」をイメージして作りました。寒さの中に懐かしさを出したかったので音も透き通る電子音と、古いテープの揺らぎを使って古い懐かしいサウンドを目指して作りました。Pad、空間の美しい音にはYouichi Okanoさんの音を使わせていただきました。 11. Connection:「世界の人の繋がり」をイメージして作りました。様々な国の方の人の声をサンプリングして曲の中で繋げました。 12. Matrix:「母体」をイメージして作りました。最後の曲ですので次回作品が生まれる、育つイメージで母体です。羊水の中で広くゆっくりとした感じの中、自然の音を聞きながら次ぎの作品を生み出せればと思っています。 ◆媒体露出 Public Rhythm: https://twitter.com/publicrhythm/status/552336811335639040 http://publicrhythm.com/14216 Qetic: https://twitter.com/Qetic/status/552812073021763584 http://www.qetic.jp/music/hikitatetsuya-nil-150107/123850/ Clubberia https://twitter.com/clubberia/status/552679817137504258 http://www.clubberia.com/ja/music/releases/4577-Ferry-Tetsuya-Hikita-NIL/ RA Japan: https://twitter.com/ra_japan/status/553100392049819648 http://jp.residentadvisor.net/news.aspx?id=27722 Focussound: https://twitter.com/focussound/status/552684218447171584 http://focussound.jp/review/2015/01/ferry.php ◆クレジット All Written, Produced and Mixed by Tetsuya Hikita+NIL 2013-2014 Japan M2 Drum Sound by Go Yamanojo M6 Beat Sound by dagshenma M6 Pad Sound by Youichi Okano Mastered by Masato Morisaki at Saidera Mastering Artwork: "カロンの舟(流れていくもの)charon's ferry (a flowing one)" by Shuichi Uehara http://www.uehara3g.com/ Color Adjustment by Shuichi Uehara Design and Layout by nik And Special Thanks to: STUDIO LIFE, Bunkai-kei Records, Shuichi Uehara, dagshenma, Youichi Okano, Go Yamanojo, Takeshi Nakayama, Shunsuke Sumi, nik (PROGRESSIVE FOrM) and All Friends & Family ◆アーティスト・プロフィール Tetsuya Hikita+NIL(疋田哲也+NIL) 北海道出身の疋田哲也(ヒキタテツヤ)とNIL(ナイル)のプロデュース・ユニット、現在は都内を拠点としている。 疋田は2009年より制作を開始、NILは2006年より制作を開始しつつ2009年よりDJとしても活動。 2012年に疋田哲也の呼びかけで共同での音楽制作に着手。北海道での初ライブをきっかけに、東京、大阪、京都、札幌でのライブ活動を行いながら楽曲を制作。同年12月にオンライン・レーベルの旗手Bunkai-Kei recordsから1stアルバム『utakata++』をリリース、また2013年初頭には渋谷の人気ライブハウスWWWのW recordsに参加、これまでにコンピレーション作品への楽曲提供やリミックスなどを多数手がける。 同時にBunkai-Kei records主催の《OUT OF DOTS》や関西をベースに独自の空間を演出する《IdleMoements》など国内の多数イベントに出演。疋田は2014年1月にAN/AYよりEP『Person and nature』をリリース、また同年5月にflauとベルリンのProject Mooncircleより共同リリースされたKidkanevilの『My Little Ghost』にも参加している。 そして2015年1月、待望の2ndアルバムをPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。 https://soundcloud.com/hikitatetsuya-nil ◆Digital(配信) OTOTOY(24bit/96kHz、2015/1/4先行配信) : http://ototoy.jp/_/default/p/47956 iTune Music Store(2015/1/28配信開始) Japan: World: 発売日   : 2015年1月11日(日) アーティスト: Tetsuya Hikita+NIL(疋田哲也+NIL/ヒキタテツヤ・プラス・ナイル) タイトル  : Ferry(フェリー) 発売元   : PROGRESSIVE FOrM 販売元   : BRIDGE INC. 規格番号  : PFCD46 価格(CD) : 税抜本体価格¥2,000         定価¥2,160(税抜価格¥2,000) 収録曲数  : (CD)12曲 (配信)13曲 JAN     : 4582237830118

nothing at of , which is